企業の完全自走をもって組織開発の成果とします。
ボトルネックの特定からハンズオン支援、システムの構築・納品、内製化まで。すべてワンストップで。
私たちは、営業組織を再設計し、目標達成に必要な組織強化を行います。
営業設計図、採用、育成、組織機能、マネジメントのボトルネック特定から、ハンズオン支援による利益向上、
最終的な組織機能の内製化まで、ワンストップで対応します。
私たちのセールス・エンジニアリングは、顧客企業の自走をもって成果とします。
| 構成要素 | やること | 顧客に残るもの |
|---|---|---|
| ① ボトルネックを特定する | 営業設計図、採用、育成、組織機能、マネジメントのどこで止まっているのかを数字で出す | 止まっている箇所が、数字で見える状態 |
| ② 手を動かして成果を出す | エンジニアリング+ハンズオンで私たちが実務に入り、利益を上げるところまでやる | 実際に上がった数字 |
| ③ 型とシステムを納める | 手順・判断基準・記録すべきデータに分解して設計し、AIとノーコードで開発して納める | 誰がやっても同じ水準で動く手順書とシステム |
| ④ 内製化し、自走を確認する | 機能を社内に移し、関与を減らしていく。常駐ゼロが検収条件 | 私たちが抜けても回り続ける状態 |
最初から「やり方を教える」ことはしません。まず私たちが手を動かして、実際に成果が出る状態をつくります。
そこから社内に移し、最後は関与を減らしていく。関わりが薄くなっていくことが、正しい進み方です。
この3つを分けて見積もることはしません。自走まで含めて、一本の契約でお請けします。 「そこから先は別料金です」ということもありません。
内製化を進めると、必ず社内インフラのシステムが要る。それを設計し、開発し、納める。
そして動き続ける限り、保守と定期改善を預かる。
業務層だけを個別に入れても、数字はつながりません。価値が出るのは、経営層に集約されたとき。だから基盤層から着手します。